順番待ちシステム SMAQⅡ

■新型コロナウイルス対策

案内待ち中の3密対策として順番待ちシステがお勧めです。
スマホから呼出順番の確認ができ、またSMS機能でお客様へショートメッセージを送り、
順番もお知らせできるのでお客様は待合室に留まる必要がなく密を回避できます。
順番待ちシステム SMAQⅡ Lite  / SMAQⅡ Standard

順番待チシステムSMAQは、官公庁、病院・クリニック、飲食店、携帯ショップなど様々な施設で利用可能な順番待ちシステムです。
受付業務の負担を軽減し人件費のコストダウンにもつながります。




順番待ちコントローラSMAQⅡ
SMAQⅡ Lite / SMAQⅡ Standardは月額制です。Linuxベースの順番待ちコントローラーSMAQⅡを初期費用としてご購入いただく必要がございます。
初期費用 SMAQⅡ Lite SMAQⅡ Standard
¥50,000(税別)

SMAQ Lite ¥3,800(税別) / 月額
SMAQ Standard ¥10,000(税別) / 月額



SMAQⅡが選ばれる理由

1,初期費用が安い

2,インターネット環境がなくとも運用ができる。※1

3,必要に応じて周辺機器を選択することができる。

4,音声案内、SMS送信機能に対応。

インターネット接続不要

お客様施設内のローカルネットワーク上で運用することができます。
ローカル環境で動作するために、外部の影響を受けず安定した動作が利点です。

無線ルーターがあれば、お持ちのタブレットからでもWi-Fi軽油でブラウザ画面から呼出処理や、呼出番号の表示に運用することができます。


※1:インターネット環境がない場合、「スマートTVで表示」および「スマートフォンからの待ち状況確認機能」を利用することができません。






SMAQ機能

①待ち行列

内科1、内科2、小児科、健診、予防接種などの行列数毎に順番待ちの列を持つことができます。
Lite:1グループ、Standrd:最大5グループ

②呼び出しディスク数

Lite/Standard共に呼出処理を行う受付を最大5デスクまで登録できます。Standard版はデスクごとにグループ設定が可能です。

③接続可能周辺機器数

お客様のご使用方法・環境によって周辺機器をお選べできます。
(Lite版・Standard版10台まで)
台数接続制限がある機器は「発券プリンタ」「呼出表示用LEDディスプレイ」のみです。
詳細はこちらよりご確認ください。

④タブレット運用

タブレットと発券プリンタのみの構成でも本格的な順番待ちシステムとして使用できます。
必要になった周辺機器も後から増設することができます。
※タブレット、無線ルーターはお客様でご用意が必要です。

⑤音声案内対応

番号を呼び出す際に音声案内での呼び出しに対応しています。
オプション機器のサウンドボックスが必要です。
(Standardのみ)

⑥大型モニタ対応

大型モニタやスマートテレビへの呼出の表示に対応しています。ブラウザ画面を表示する仕組みの為、設置台数はの制限はございません。
インタネート環境/非インターネット環境により設置方法が異なります。
詳細はこちらよりご確認ください。

⑦スマホから待ち状況を確認

スマホから待ち状況の確認ができます。待ち時間中は買い物など外部で有効に時間を使っていただけますので、お客様をイライラさせません。
この機能を使用するには、サーバー(自社サーバー、レンタルサーバー等)のご用意が必要です。
(Standardのみ)

⑧SMS通知機能(月額オプション)

オプションのSMS通知機能を利用することで、順番待ち中のお客様にショートメッセージを送信して順番をお知らせすることができます。
月額オプションの他に、KDDIが提供しているSMS送信サービス「twilio」と契約が必要です。
(Standardのみ)